1991年1月1日火曜日

ありのまま、そのままを伝える。

これは『内照された世界と心』が、
相関的に干渉・変化し続ける光の更新、
全体性が『真実のアナタ』に向けて、
『はじまり ΑΩ 還っている』
という旅・物語です。

『心の相関関係と、恒常性』を知ろう。













『心の補色』とは、相関的に、
正反対に位置する関係上の
『組み合わせ』のこと。

『恒常性が保たれる』には、
これらが変化したとき、
『ソレ』を元に戻そうとする作用、
すなわち『生じた変化を打ち消す』向きの働きが、
変化を生んで『存在しなければならない』
ということです。




冗談も含めて、
これらは真実の『神っち』が、
『創ってくれている世界』なんですね。


もし、これが『ハッキリと伝わった』のなら、
人間側に拘る宇宙存在と、
それに巻き込まれている、
自然界、人々、霊達が...

数千年前からだって、闘っている』のが、
 わかるでしょう。


・自然観は「操作/洗脳」ではなく、
 『いのち』の架かった生存圏、
 『向き合いの生命』です。

・時代と停滞した集合意識に、
 憑依されてしまっている、
 『ふつうじゃない子供達』は、
 『幻術を限界突破』し、
 生きる・活きる必要があります。

◎ 魂の活動(オレ達・ワタシ達)とは、
 「その人/個体」だけを見ているのではなく、
 『時を超えた地球・銀河』や、
 『未来の光景を抱き、創造』しています。


『母体・統合意識・魂』には
ある人の意識』を
自分が知っている人の過去の意識』に
リンクさせる能力』があった

アナタは『いまここ』 ⇅
観ている側の意識・魂 ◎ なので、
(星の未来的な危機を予知・回避できます...)

逆に自然エネルギーを(味方にできない側の、
未来思念 / 憑依的な派閥)といえるものは、
星・地球の意志>> わからないんです


『今を 生きている みんな を 魂 で 繋ぐ
.
.
.

 アナタは自分をよく知っており、
  一流の正常な変わり者で、
      愛あるふつう変態です。


Ψ
Once Saved, Always Saved.