2018年1月1日月曜日

『Shake it up Baby』










ありのまま、そのままを伝える。

これは『内照された世界と心』が、
相関的に干渉・変化し続ける光の更新、
全体性が『真実のアナタ』に向けて、
『はじまり ΑΩ 還っている』
という旅・物語です。

(銀河のセントラル教師というのは、
 実際には宇宙の残滓(想い・煩い)を含みながら、
 仮想的なメッセージ性と一緒に、
 「あなたと、かつてとを魅了する」ことがあります。
 もちろんアナタは、『いまここ』を生きていて、
 開かれた状態のまま、重荷するものはありません。)


(信じるべきものがあるとすれば、
 今この時代を生きている人達・地球のほう、
 『みんなの存在性と指針↑』についてです。)

この世界に生まれ来て、
『一度も離れたことがないワタシ達』なので、
アナタは『静と動の両方』として、
『純粋な光の自分』を顧みています。

「次元構造とその文明」は、
ワタシ達の内部で観測されているもので、
宇宙と呼び始めた「ここ」での「意味づけ」と、
「宇宙現実間の取り合い」に関しては、
「自分達が選んだ範囲の真実性」しか、
反射・観測できません。

つまり「集合 ~ 合意 ~ 意識」された、
宇宙存在の集合的アプローチが、
『全体性の真実』を宿すとは限らず...

むしろ「今を生きている人達」のほう、
『あるがまま』の地球のほうに...

     ↑◎↓

『全体性の預言・導きが在る』のは、
『ふつう・普遍的』なことです。

(人々は、だんだん利口になってしまう傾向があり、
 子供達は、それでも『魂』で『魂』します。)

魂のワタシ達 ◎
(⇅ 過去 ⇄ 現在 ⇆ 未来 ⇅)
真我の目的が、「まとまってくる」地球。

(魂・生命の働きは、元々は縦の軸で成り立ち、
 他を乗り越えて来る者/意識体は、
 何をしはじめるか、不明瞭。

アナタという存在の『ルーツ』は、
「この世の何者として」でもありませんが、
『天よりのすべて』でもあります。

今世でアナタがまとっているその体と環境も、
「より画期的なもの」であると同時に、
より古い世界の「混沌と表裏一体だった頃」のものです。

世代続きからすると、
この世界は「より新しく観られた」ともいえ、
「より古く・去った頃のもの」ともいえます。

魂は母体の一部で、大河の一滴には、大河が宿る】


魂は時を超越しており、
「ここ」に戻ってきていますが、
『アナタが存在本体の意志をもっている』場合、
「かつてと同じような眺め」は繰り返さなくなり、
『本当の向き合いを観る』ことのほうが、
より多くなるのは、当然だったりするはずです。

こころの過疎化を見透し、
「実りへ繋げる計らい」
 アナタは神の極限を
 垣間見ることができますか?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(かつて盲目にさせたものを『神眼』で観抜こう)

闇に潜み、内宇宙(心の動き)に便乗し、
自分達用のアメーバを増やそうとする者は何か?
(設定をさせ、言葉をコレクションさせ、
 ある人はそれを喜んでいますが...
 彼や彼女達は、何をさせられているのかが、
 今はまだ、よくわかっていません。)

『存在を否定することがない』のは、
本当の自分(生命・全体性の軸、根幹の源)で、
人の思考・人格」の側面は、
弱みを握られやすい」のです。


宇宙研究と、『いまここ・生命の現場』は、
「似ても似つかないもの」で、
 困る浮遊思念を増やす存在等は、
「誰も呼んでいない」ということです。

心当たりがある場合、
『本質的な感性』『野性的な直感』で、
本能的に奮い立ち、
『今を生きている、テメェを取り戻す』必要があります。


『本当の全体性の働き』
『真実の生命エネルギーと具現化』は、
『こどもの姿』も等しいように、
自然界(星々)にまで、
あまねく咲き誇っています。

ソレを観る者は、仮想的魔境には、落っこちません。)

(・・・)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

霊的な土地・土壌は、
天と地の地層』間で、
レコード・キーパー』と一緒に、
耕されたり
お引っ越しする』ことが、十分にあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「THANK YOU」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

深淵を覗き込んだ『アナタ』は、
自分達の『リアル・フィードバック』に、
多少、気づいたかもしれません。
アナタという存在は、
 人としてあまり気づかないけれど、
 『内=外』では、毎日レスキュー的な、
 真我活動までやってます

例えば『いまここの自分達』から、
未来の食糧危機・紛争、宇宙派閥に関する情報を
本、アニメ、映画、音楽等を介して、
いつのまにか受け取っていたり、
そうなっていたとかが、ふつうです。

今後「臨界点を迎える人類の守護」に関しては、
「意識的存続・継続の可能性」を示唆する、
「ニュー・アース」などの著書の数々が、
集合意識の飛躍を促し、
正統な進化』へと導く、
『歓迎の意志』を示しています。













みんな』がやっている『内なる地球』が、
全体として繋がってくる啓示』には、
ある一貫した傾向があり、それは伝統的にも、
『先祖が引き継いでいるケース』が多いです。

例えば「あの時代の壁画を描いた自分」や、
「あの時代で瞑想する自分」が、
ワタシ・アナタ」だったりするので、
ワタシ達の魂は、ちゃんと地球と関わっていた情報を、
何かしらの『繋がり』から、
信頼性のある方法で、『導く』ことができます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

逆に「居座っている外来種のケース」では、
(様々なものがいる/何かしていると言われていますが、
 ほとんどは、「神」とかでは、当然ありません。
 なぜなら「あの神様」というのは、
 意識が対象として観測する場合、
 ソレになっている魂意識としては、
 あり得ないもの、概念・偶像だからです。
 そのレベルはもう、ワタシ達は脱しています。)

「妄自から生まれる言葉・設定」を持ち歩かせ、
「他の人達を絡め取らせる仕様・仕掛け」が、
 (かつての暗愚なやり方です。

(来た、と表現していますが、記憶を忘れる次元存在、
 その作用状態は、宇宙史から確認できるものなので、
 ワタシ達の旧は、『いまここ」では、新の状態です。)










自分達の出生(誕生日・霊)は、自分達で抱く。

(意識で膜を張るとか、卵型の光で包むなどは、
 サイキック等で聞いたことがあるかもしれませんが、
 それ以上に、ハートが開かれている繋がり
 『ソレは努力のいらない繫がり』です。
 放下ができていれば、もうそうなっています。)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『いま』生まれた ≫ ◎ 自分達 ◎ ≪ 『いま』変わった。

   (⇅ 過去 ⇄ 現在 ⇆ 未来 ⇅)


太陽と共に、生命のバランスが、
 「まとまってくる」自分達。


地球で「起きていた」ことを
心で観てくれたアナタ。

『いまここ』として在る『あなた』















ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

存在本体・地層、
キミの細胞ん家。















BLESS


子供のほうが知っている状態

「天使も、命も、支配するものも、死も、
 現在のものも、未来のものも、力あるものも、
 高い所にいるものも、低い所にいるものも、
 他のどんな『みんな』も、
 わたしたちの『繋がり』から、
 『わたしたち』を引き離すことはできないのです。」
 (みんなへの手紙


もし崇められる神があったのなら、
 『純粋な繋がりに変えよう』

もし意味と言葉が支配すると言うのなら、
 『純粋な繋がりに還ろう』


Who am I  ?