Breath of the Divine ~ はじまりの呼吸。
Sun of Gods ~ 日の呼吸。
わたし達 という存在は、
『いま』疑いようもなく、
母体(存在本体)と一緒に ビジョン した、
自分自身 を覗き込んでいます。
アナタ は『いま』、太陽エネルギーを体に宿し、
天上天下 を 自分自身 としながら、
周囲の環境 を 抱いた母体 として、
過去 ~ 現在 ~ 未来 を貫通して現れました。
(あなたは決して一人の人間ではなく、
全体性で成り立つ、全部の愛・心です。)
FacelessJapanFilms現在の地球における、
スピリチュアルと代した事様には、
いくつかのパターンが存在します。
・人が知っていると、思い込んでいるもの
・人が頭ではわからないけど、気づきつつあるもの
・佛(人あらず)して、元々の智で在るもの
これらのケースでは、3つ目の(第三の眼・魂の智)が、
本来の本願、ひらめきを得ている母体と一つの意識・魂として在り、
人間性、社会性、環境の変化は、個体的に判断できるように見えても、
それらには、実質として、本質的な流れがあります。
『いまここ』では、本当の真実だけを伝えます。
アナタは大地で在り、その『生きもの』で在り、
赤血球や白血球、その他の細胞達を働かせている、
驚くべき存在であり、虫や動植物だけでなく、
地球を太陽系の仲間達と一緒に動かしながら、
尚且つ、天と時空を行き来して、
たくさんのコミュニケーションを取っています。
(内なる真我が何をしているのか、
マインドが気がつかないケースというのは、珍しくありません。)
例えば、今お伝えした事のどれか一つでも、
「頭で考えて、どうやっているのか?」 が、
わかるものなのでしょうか?
(この世は天の国、何一つ人が持ち込んだものはなく、
一緒に生きて・活かされているものです。)
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「門から入らないで、他の所を乗り越えてくる者」は、
滅ぼしたりするに、他ならない。
(門というのは、天と正しい繋がり方で、
今地球と関わっているワタシ達のことを指し、
他の所を乗り越えてくる者というのは、
銀河のどこから来たかもわからないような、
外来種を指します。)
これは実際にあった実話なのですが、
「他から来たある種族」の介入によって、
「その土地に元々いた種族」のほうが、
滅んでしまったという「お話/ケース」があります。
(彼らは相手のことを神様だと思ってしまい、
自分達の霊的な土地を渡してしまったそうです。)
たとえば、「高次元存在」などと呼ばれていても、
それが実際には、「何であるのか?」について、
人や地球はもっと、慎重になるべきです。
なぜなら、ワタシ達が地球で発信しているメッセージの中には、
明らかに歴史の裏側で、何らかの不明な存在と交差し、
「抗体的に向かい合ったという形跡」があり、
それは今も警告のようにして、残されているからです。
「よくわからないような外来種」を自身に憑依させ、
「周りの人達に感染させてしまう方」がいたりするのですが、
それらはよくよく考えると、本来呼んでもいない外来種を
勝手に手招いている状態です。
それらが後の地球に、どんな影響を及ぼすかは、
知れたものではありません。
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「混沌について」
人の思念、雑念、生霊なり、
外来種の影響も同じく、
「意味を得た取り込み媒体」は、
「取り込んだ意味と、よく類似した性質の媒体」を
また同じように取り込み、作り出します。
それらが膨れ上がってついに、
母体が地球としても抗力を発揮しはじめる時、
「それ相応のことが起こる」というわけです。
・外来種が、催眠でもたらす思考操作。
・憑依による現象や、運気の意図された流れ。
・概念化された科学用語、スピリチュアル用語の混沌歩き。
「彼らは、何をしているのか、自分でわからないのです。」
「この素晴らしい世界に祝福を...」
『預言者、導師、自然界、内なる向き合い』
「隠れるところなし」
...for real







