1972年6月1日木曜日

Who you Are ? Who am I ?

DREAMS COME TRUE


一つの存在・自分が、天まで突き抜けて、
 またかえって来たワタシ・アナタとして在り、
 ソレが同時性・シンクロ的に、
 同じ自分の光をみつめ合っている自分
 同じ自分を感じ合っている自分です。)


あなたは「あれ」や「これ」を見分ける、
「知恵の実を味わった」にも関わらず、
『すべてを包含する実在・実質』から、現れます。


地球は、仮想世界ではなく、
自然エネルギーで成り立つ、
純粋な生命の惑星です。

(わたし達は、時を超えて、生き続けている。)









心臓の感性(ハート)は、
『この世とあの世を繋ぐ、純粋な魂』

・古代の人々のほうが、自然界との調和があり、
 本当の霊性(スピリチュアル)が、保たれていた。

・現代では...「外来意識体」的に輸入された、
 仮想的観念、研究された宇宙概念が増えつつある。
 (ハートは、宇宙人のマインドセットではありません。)

・この時代の流れでは、
 ワタシ達の霊感(真のスピリット)が、
 必要不可欠な『いのち』となり、
 真のライフラインとなって、活きてきます。

・アナタという存在は、実在と実質なので、
 それぞれの時代に存在する意識・魂 ◎ として、
 『仲間の自然エネルギー達』や、
 「霊の動きを盗む/やからさん」とは、
 魂レベルで、向き合うことになります。


(この地球に参画しているアナタは、
 霊達の動きが、何によって決定されているのか?に気づき、
 自分が何に属するものなのか?...
 ハッキリさせることになるでしょう。)

・歪んだ現実感の真相は、自然界(実在)からの負の作用で、
(宇宙歴史を含んだ、研究/文明の余韻・余波です。)


・生命の恒常性は、
「意味のわからない宇宙」に向けたものではなく、
 生きている存在本体が...
『自分に向けた光』で、偽りがありません。


 「未来の幻想」に沈まず
 『真実と向き合った者達』の伝手
  『こころの過疎化を免れた魂の土壌』


守護者の転生は、生命のことば(ハートの声)
すなわち語源のルーツであって、
(天と解脱)の導き、
(自分達の印)とで、成り立ちます。

伝説的に紡がれている... (一なるもの)とか、
『滅びない約束』とか、
『こっちの世界の宇宙史』に降りてくる天使とは、
伝達を共有できる『繋がり』のことで、
特定の「なり形」を、指し示しているわけではありません。

また『天の産屋』は、縦軸の生命 自然エネルギーに属し、
他を乗り越えてくる、寄生型アメーバ には属しません。
(再生と復活の Α ∞ Ω は、アナタの内に在ります。)


無形である『内なる繋がり』と、
有形である『私達の繋がり』とで、

二つのものを一つにし、
隔ての壁を打ちこわし、
ご自分の肉において、
敵意を廃棄された方々です。


前に進まなくちゃ
「大人」にならなくちゃ
「現実」と向き合う時がきてしまったから

だけど扉が閉まってしまうわけじゃない
『言っておかなくちゃ』
あなたが「行ってしまう前」に

ここが『ワタシ達の家』
ワタシ達が創りあげたもの
「レンガ」ではなく
わたし達の『愛と信頼』で

時はきてしまったから
変わっていかなくちゃ
『ワタシ達はこの家の中心』

ただ積もるだけの塵なんかじゃない
ずっと家族だよ

言い聞かせているの
あなたが「行ってしまう理由」を
まるで遠い世界へ行ってしまうみたい
たったの3マイル離れるだけなのに
まるで遠い世界へ行ってしまうみたい
「私のモリーお姉ちゃん」

『言っておかなくちゃ』
あなたが「行ってしまう前」に

ここが『ワタシ達の家』
ワタシ達が創りあげたもの
「レンガ」ではなく
わたし達の『愛と信頼』で

時はきてしまったから
変わっていかなくちゃ
『ワタシ達はこの家の中心』
ただ積もるだけの塵なんかじゃない

『ワタシ達は同じ家に産まれた』
決して薄れることのない家族
寂しくなるけれど
お祝いしよう

一緒に過ごした時間は
ずっと消えないよ
あなたがこれから新たな生活を築いていっても
ずっと家族だよ
どこへ行ってしまっても
ずっと家族だからね

『ワタシ達は同じ家に産まれた』
決して薄れることのない家族
寂しくなるけれど
お祝いしよう

ここが『ワタシ達の家』
ワタシ達が創りあげたもの
「レンガ」ではなく
わたし達の『愛と信頼』で

時はきてしまったから
変わっていかなくちゃ
『ワタシ達はこの家の中心』だから
ただ積もるだけの塵なんかじゃない

『ワタシ達は同じ家に産まれた』
決して薄れることのない家族
寂しくなるけれど
お祝いしよう

一緒に過ごした時間は
今もずっと消えない
あなたがこれから新たな生活を築いていっても

どこへ行ってしまっても
ずっと家族だからね。





















1970年3月9日月曜日


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・宇宙的 ~ 集合意識の状態
・人の思念の強さ
・生命全体の恒常性

それらを真剣に受け止めて...

自分が魂のエネルギーを
今世で『どんな風にしているのか?』

そして現状を感じ取り、
地球・自然界の霊的な存在達に、
どういった影響があるのかを考慮すると、
自分が『どうしたいのか?』が、
きっとわかるはずです。


Know thyself












〖 ビジョンの共通点 〗
・全体性の存在(生命)
・エネルギー(栄養)
 ⇅(天上天下)から、送り届けてくれるもの
・オリジナルの再現性・復元性があること











・魂が、未来の彼方で、さまよっていない状態
・存在本体として、次の世代にバトンを繋げる
(宇宙研究/外来種は、通常の銀河生態系とは違います)
・今世に生きて関わる者として、自身の恒常性を失わない。
(野生の『』は、星々の自然治癒力と免疫系を結びます)
Biblion tes zoes








unendliche Geschichte

















アナタのこころは、
ワタシの内にも在ります。

冒頭から覗いているように、

全体をどう活かせるのか? >> に(関して...

永遠の生命を発見する方法は、
不老不死の探求によって、失敗するだろう。

(わかりやすく、仄めかしい罠です。)

(流れは清濁)して、
(間違えなかった)ということになり、

こども達は、天に還る

1970年2月14日土曜日

ウトゥはシュメール語で、
太陽」または「


原初よりて、先祖を守るのは、原初経由。
(他を乗り越えてくる者は、不明瞭)
















〖内なる神眼の材〗

Your Choice, Your Will.

〖体は原初から運ばれる〗



 食べ物にも涙にも

   手を出すぜ

     Mother ship















時を超越した視点では、
 どこで生まれた生命(自分自身)なのかが、わかる。

・自分自身の一部が、どこから運ばれて来たのか、
 介された経緯なども、詳細にわかる。












〖自分自身・太陽・動植物の内なる視点〗



















みんなの〖こころの向き ◎ 魂の光〗で、
〖先祖・世界・進化の様子〗がわかる。















































満ち足りている