Who you Are ? Who am I ? DREAMS COME TRUE(一つの存在・自分が、天まで突き抜けて、 またかえって来たワタシ・アナタとして在り、 ソレが同時性・シンクロ的に、 同じ自分の光をみつめ合っている自分、 同じ自分を感じ合っている自分です。) あなたは「あれ」や「これ」を見分ける、 「知恵の実を味わった」にも関わらず、 『すべてを包含する実在・実質』から、現れます。 ![]() |
地球は、仮想世界ではなく、 自然エネルギーで成り立つ、 純粋な生命の惑星です。 (わたし達は、時を超えて、生き続けている。) |
![]() |
心臓の感性(ハート)は、 『この世とあの世を繋ぐ、純粋な魂』 ・古代の人々のほうが、自然界との調和があり、 本当の霊性(スピリチュアル)が、保たれていた。 ・現代では...「外来意識体」的に輸入された、 仮想的観念、研究された宇宙概念が増えつつある。 (ハートは、宇宙人のマインドセットではありません。) ・この時代の流れでは、 ワタシ達の霊感(真のスピリット)が、 必要不可欠な『いのち』となり、 真のライフラインとなって、活きてきます。 ・アナタという存在は、実在と実質なので、 それぞれの時代に存在する意識・魂 ◎ として、 『仲間の自然エネルギー達』や、 「霊の動きを盗む/やからさん」とは、 魂レベルで、向き合うことになります。 (宇宙歴史を含んだ、研究/文明の余韻・余波です。) ・生命の恒常性は、 「意味のわからない宇宙」に向けたものではなく、 生きている存在本体が... 『自分に向けた光』で、偽りがありません。 ↻ 「未来の幻想」に沈まず ≌ 『こころの過疎化を免れた魂の土壌』 守護者の転生は、生命のことば(ハートの声) すなわち語源のルーツであって、 (天と解脱)の導き、 (自分達の印)とで、成り立ちます。 伝説的に紡がれている... (一なるもの)とか、 『滅びない約束』とか、 『こっちの世界の宇宙史』に降りてくる天使とは、 伝達を共有できる『繋がり』のことで、 特定の「なり形」を、指し示しているわけではありません。 他を乗り越えてくる、寄生型の宇宙種 には属しません。 (再生と復活の Α ∞ Ω は、アナタの内に在ります。) 無形である『内なる繋がり』と、 有形である『私達の繋がり』とで、 二つのものを一つにし、 隔ての壁を打ちこわし、 ご自分の肉において、 敵意を放下された方々です。 前に進まなくちゃ 「お.と.な.」にならなくちゃ 「現実」と向き合う時がきてしまったから だけど扉が閉まってしまうわけじゃない 『言っておかなくちゃ』 あなたが「行ってしまう前」に ここが『ワタシ達の家』 ワタシ達が創りあげたもの 「レンガ」ではなく わたし達の『愛と信頼』で 時はきてしまったから 変わっていかなくちゃ 『ワタシ達はこの家の中心』 ただ積もるだけの塵なんかじゃない ずっと家族だよ 言い聞かせているの あなたが「行ってしまう理由」を まるで遠い世界へ行ってしまうみたい たったの3マイル離れるだけなのに まるで遠い世界へ行ってしまうみたい 「私のモリーお姉ちゃん」 『言っておかなくちゃ』 あなたが「行ってしまう前」に ここが『ワタシ達の家』 ワタシ達が創りあげたもの 「レンガ」ではなく わたし達の『愛と信頼』で 時はきてしまったから 変わっていかなくちゃ 『ワタシ達はこの家の中心』 ただ積もるだけの塵なんかじゃない 『ワタシ達は同じ家に産まれた』 決して薄れることのない家族 寂しくなるけれど お祝いしよう 一緒に過ごした時間は ずっと消えないよ あなたがこれから新たな生活を築いていっても ずっと家族だよ どこへ行ってしまっても ずっと家族だからね 『ワタシ達は同じ家に産まれた』 決して薄れることのない家族 寂しくなるけれど お祝いしよう ここが『ワタシ達の家』 ワタシ達が創りあげたもの 「レンガ」ではなく わたし達の『愛と信頼』で 時はきてしまったから 変わっていかなくちゃ 『ワタシ達はこの家の中心』だから ただ積もるだけの塵なんかじゃない 『ワタシ達は同じ家に産まれた』 決して薄れることのない家族 寂しくなるけれど お祝いしよう 一緒に過ごした時間は 今もずっと消えない あなたがこれから新たな生活を築いていっても どこへ行ってしまっても ずっと家族だからね。 |




