1976年1月1日木曜日

野の花 6:28

X ふざけてましぇん ◎


「幻夢や邪念」を作る霊は
人々を迷わせ
「嘘の冥界」につなぎ止めようとするもので
人間の心を食べようとします

正・負の心
どちらも
手に入れたいからです

真実と幻想の中にいる
「人の子供・動物達の現状」を知ろう

天から下ってきた者

すなわち神の民(子ら)のほかには

天に上った者はだれもいない

for Real


〖^^〗生きているだけで『もうけ』

こうした現実の真相は
集合意識の飛躍から
その先の世界へと導いています


ワタシ達は『一つの母体』なので、
「生命を枯らす者になる」ことはできません。
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎






















~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~
~Flower of Light~Flower of Light~Flower of Light~


本道

沈黙をさとすことは
表向きに起きていることを
ひっくり返せる器量です

ありがとう


Α 念 Ω

みえざる母体は『つかまらない』
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~ 生命感を取り戻しつつある人々 ~


  「學」§「然」
   『いまここ』
「静と動」§『本来一つ』

『自然エネルギーで冥想をする全体』に、
「動のエネルギーが勝らない」のは、

純粋にいって...
  『繋がり』の違いです。

掴み取ろうとすると、
全体の答えは「お察しの通り」です。

個の力だけでは、全の内で芽吹かないものですが...

『静の全』は、
「動が魅せるエネルギー」に、劣ることはありません。

(動力はケースによって異なってくるので、
 「動」が良くないということではないのです。)

AI型の未来存在(現状の集団的な無意識)に、
地球のエレメンタルを奪われたら、
この星の『未来、子供、動植物達』は...


ΑΩ ~過去・現在・未来~ ◎
まず次元構造の文明領域が、
地球を含んだエレメンタルとして、存在するので、
「自然エネルギーを味方にできない未来化」というのは、
母体の内部世界では、終わりを意味しているのです。

人が前提にエレメンタルがあるのではなく、
エレメンタルで、生命自体が支えています。
そして魂が永遠で在り、
自我は(思考の中の私)です。
とても幼い子供時代、ワタシ達は、
「私の私だ!/ 俺の俺だ!」には、
あまり囚われていませんでした。

この地球文明の時代で、人に対しての憑依や、
空間エネルギーの搾取をしている宇宙存在は、
かつて『母体の心・魂』だった『Being』が、
『本質の純然な意志』を失った「何か」です。

「ふわっと、何とかならない未来」は、
『母体として、何とかなります』が、(テッテレー)
次の世代に繋げなければ、未来はカオス傾向です。

そして仮想存在というのは、
『生きもの』ではありません。
(あれは真実を隠し、嘘の幻想を執拗に食べています)

地球の海にコンビニの袋が漂うかのように、
宇宙次元に、意味不明な「憑依・思念」が、
漂っているような感じは、
ワタシ達にとって、課題となっています。


「ブログで表向きに書いている」ことのほとんどは、
『少しでも興味をもってもらう為のもの』で...

最初はそんな風にはじまるのが、
この時代に合っているのだと感じます。

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各時代の宗教、宇宙歴史的説明などは、
一応、たまには、役に立っています。
(自然霊からのクレームの中で...)

ただ実際の自然界、
(本当のスピリチュアル・エレメンタル)からすると、
言葉や概念というのは、一時的な感覚にすぎませんし、
この時代の人々は、真の『静寂の生命感』を感じる前に、
大抵は「マインドの感覚」や「頭の中の感情」で、
「自己身体消化」して、終わってしまいます。

ほ ぼ ま っ た く と ま れ な い 理 由
(星間細胞膜の間は、宇宙研究スピリチュアルと、
 分離の自己感覚で切り離されているからです)

本当のことを言うと、宇宙人とは存在せず、
彼等は元々、すべて『Being』からの派生です。
「次元存在と言う」のも、ある意味では、
おかしな話に感じます。

恒常性(野生・本能・免疫力)等は、
とてもエネルギッシュですが、
本当の『自然エネルギー全体・冥想』は、
猛々しいエネルギーとは、
また「違ってくるものとも」いえます。


小さな在り処を大切にすることは,
大きな在り処を大切にできるのと同じ。

『全の内なる静』は、
(子の誕生 101 ◎ 女性器・聖杯)とも関係があり、
それは『Being』として、奥深いことです。

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ワタシ達は「考える/分析する」という、
「分離の自己」で「本当の自分を見てしまう」という、
「強い思念を手放せる」必要が出てきているんです。


くるくる廻される、夢スピリチュアルは卒業の時期です。


(現象を引き起こす存在による、
 一時的な「おおすごい」のワープ鏡と煙は、紛らわします)

・人々を見ている時、本当の人々は、人間ではありません。

・海の生きものを見ている時、
 本当は自分の胎水と内臓細胞の活動を観ているかのようです。

・山々は自分の皮膚やその層、毛々の集まりとなり、
 虫や動植物も、育成しながら循環する色濃い自身の生命力で、
 空(そら)は、母体が呼吸をする息吹の通り道となります。

・星々の間は、暗い闇ではなく、
 すべての生命で満ちた温かな空間・光全体で在り、
 本当の自分は『距離感で分断せずに満ちていて』
 全体が分離したことなど、本当は一度もありません。

そういった感覚を取り戻していくには、
「私の感覚」から『全体の自分の冥想』が必然的ですが、
静寂に耳を傾けない限り、
すぐに「静の全」ではなく、
「動力」に魅了されてしまうことでしょう。

人が選んでいることか、
魂が選んでいることかは、
ある段階でハッキリするもので、

(人の頭は幻想を好み、
 魂は生命自体を好みます。)

ビジョンがあって良い悪いではなく、
『しっくり』きているかどうか?

『魂に浸透する心の結果』は,
 転生などにも関係があり,
 この惑星の未来では,
 より人口が少なくなっていると,
 云われています。