2022年1月1日土曜日

誰もが皆『ソレ』を受け取っている Ψ


Photo : Breakfast at Tiffany's (1961)
----------------------------------------------------

    支え『愛』の力。

   「苦楽を共にする共創」

_______________

人は時に頭の中や心の中で、
「私とあの人は違う」と思ったりすることがありますが、
それは確かに顔や身なり・個性のことに関していえば、
全くその通りだといえるでしょう。

ただ今回ボクらがやっている『愛の練習』や、
『現実創造』そのものについては、
歩み方 ∽ 創り方がそれぞれに異なっているだけで、
受け取っている『ソレ』自体は、
完全に共通・同一のことであるということができます。

UNICEF Goodwill Ambassador from 1988 to 1993
--------------------------------------------------------------

あの有名なオードリー・ヘップバーンさんのお話を少ししたいのですが、
彼女は女優やユニセフ親善大使などをやっていた生前に、
このような光あるメッセージを残しています。

---------------「無条件で愛するだけよ」---------------

「わたしの顔にはシワが増えました、
けれどそれはワタシが『多くの愛を知った』ということなのです。
だからワタシは今のわたしの顔の方が好きです」


「ワタシにとって最高の勝利といえるものは、
『あるがままに生きられるようになった』ことと、
『自他の欠点を受け入れられるようになった』ことです」

--------------------------------------------------------------

この投稿では特に響き渡っているメッセージを選び、
2つだけ取り上げてみたのですが、
アナタは彼女のメッセージに何を感じることができるでしょうか?

もちろん欠点(弱さ)とは、飛躍の為に必要なものでもあるので、
この地上では誰しもがその「必要不可欠な弱さ」を抱えているのですが、
そういったことをただ頭ごなしに否定するのではなく、
意識的に受け入れ、容認できるというのは、
とても『愛ある実践』だということができます。

またこの道の上では、体の活発さは必ず減衰するし、
表面的な「美」もやがて自然と「醜」に変わるものなのですが、
それでもボクらが受け取っている『ソレ』の輝き・実質だけは、
美醜などの二元性を超越した段階に入っていくのです。

 ~『失敗 ∽ 成功』とは、同時に起きていたりするもの ~

そして『いまここ』において、
この道の先々を完全に把握することはできませんが、
それでも『ソレ』自体を意識的に大切にし、
ちゃんとハートレベルで活かし続けることができれば、
この世界とその体験というのは、
確実によりよいものへと移り変わっていきます。

2021年10月8日金曜日

この毎日、何を信頼していますか?

 
アナタは今日という日に、

何を信頼しながら、生きていますか?

「わたし」や周りにいる人々の
       強い信念でしょうか?

それとも、
この世界を動かしている『ヤツ』=(神)でしょうか?

もし「これだ!」と言えるような答えが、
すぐに見つからないのであれば、
かつて『アイツ』が選択したように、
その『分離を一つにする』のが、ベストです。

        ▽

「神の種子シリーズ」の多くでは、とっても真剣に、
大真面目に選んだ、色んな言葉が並んでいるのですが、
それでも純粋な『真実・真理』というのは、
その言葉(指標)を一度手放さないと、
すぐに頭の中で、先入観や概念に、変わってしまうかもしれません。

~ イメージ・妄想をぶち壊そう ~

【誤解や誤認は、見た目や文章、その感覚からはじまる】


つまりこの地球では、
皆がさまざまな「個性・考え方」を持っているので、
その上では、『純粋に存在のことを伝える』のが、
困難となる場合があります。

「アナタには、ソレがちゃんと伝わっているでしょうか?」

§ 全体性の神の栄光は、存在します §

------------------------------------------------------------------------

 

  【真実・真理になるマントラ】


1、ワタシは真実・真理と共に在る。


2、真実・真理とは、全存在~全世界を含みながら、
  『いま』生命をしている、ワタシ達のことだ。
 

3、コノ~ソノ真実・真理は、今もこうして、働きかけている。

 

------------------------------------------------------------------------

2020年9月15日火曜日

銀河の流れ・星々の輝き。



夏も後半で涼しい季節になりはじめると、
キャンプ場などで延々と星空を眺め続けるなんてこともありますが、

ワタシ達はきっとそんな場面では、自分自身の豊かさ・美しさなどに、
ちゃんと本質的なレベルで気がつくことができています。

だからそうやってハートの感性が働いている時には、
星々をずっと眺めていても飽きなかったり、
夜空を見上げる度に、愛おしく感じられたりするんです。


-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------

" You know me "

-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------

" You know me "

2020年9月13日日曜日

『生活とは何か?』~本来の生活~








意識としてのボクらは、

今回「なぜこの星・地球と関わっているのだろうか?」

そしてアナタはなぜ、
「この時代を選び、その人物や国/環境を選んできたのか?」

そのことを深く真剣に意識してみると、
きっと存在としてのアナタは、ただ単に娯楽や快楽に没頭したり、
『楽に生きることを目的としているのではない』ということが、
ちゃんとハートレベルでわかるはずだ。

 【この世界を可能にし、提供している背景の存在】

これは知っている方なら、知っていることだけど、
ある家族や医療関係者などは、人や動物の最期を看取る瞬間などに、
「ハッと『なにか』に気づく(思い出す)眼と表情をする」
『何者か』を目撃することがある。

もしくはそのようなこと自体は、
『神的な伝達の現れ』だと、そういえるのかもしれない。

つまり第六感で感じられるあの「異次元的な存在の感覚」は、
この世を可能にしている側の次元に属する『なにか』で、
今この瞬間の二元性世界と関わっている間は、
直接的にはほとんど接触することのできない、
『神的な領域』についてのことだといえるんだ。

 【昼の月/夜の太陽】

ボクらがこの地上で「笑って遊ぶ」ことをしている時も、
酷な状態~環境で「もがき苦しむ」ことをしている時も、
宇宙の根本原理は完全に機能していて、
本当は想像以上の「計らい/配慮」を働かせながら、
『絶対的な恵みと恩寵』を与えてくれている。

ただ『信頼できる真実・真理が常にある』としても、
「地上の人は地上の人」であるが故に、
「神のしていることすべてには、気づけない」

 







 

 

 

【本当の自分らしく】 ~生きて・活きること~

自分はナチュラリストとかではないけれど、
毎日のように動植物を観察して、
『いのち』の流れ/活動には、関心を寄せています。

そしていつだって明確に気づくことがあって、
それは「人類だけでは何もできない」
「個人だけでは、何も成り立っていない」という事実です。

例えばこの世で『いのち』とその摂理を学びながら、
『真に生命と向き合って生きる』のと、
「社会的な範囲で満足して、そのまま生き続ける」のとでは、
明確に大きな違いがあるように思えるんだ。

だからこれからの具体的な形の展開としては、
『ワタシは何者なのか?』を学ぶ機会や、
『本来の生活が自然にできる』ような条件/基盤等が、
義務教育と人間社会そのものの中に、
もっと多く導入される必要がある。

---------------------------------------------------------------

(Here)

---------------------------------------------------------------

【実りの時期】 ≪著しい飛躍~進展の可能性について≫


本質的な学びと同時に、遊び/楽しむことは絶対的に可能だから、
その生活基盤となるものを『ボクら』がしっかりと根付かせておけば、
間違いなくボクらの子供(次の世代~次の世代)は、
今よりもずっと明るい『いのち』の流れと、
「集合意識の飛躍をもたらしてくれる存在」になる。

【どんな星がハッピー? どんな地球と人類であってほしい?】

『またこの星・地球と関わりたい』
『今の人類と社会が本当に好き』
『またこの地上に生まれたい』

そんな風にボクらがハートで正直に言えるようになった時、
『意識・魂による現実創造/現実体験』そのものは、
「感じている通りのベストなもの」となってくる。

2020年9月11日金曜日

悟りのイメージ・概念を突破する。

「悟り」という言葉には、仏教のイメージなどが強く定着しているので、
はじめは誰もが僧侶的なものをすぐに想像してしまうのですが、
実際に世界的な規模で捉えても、禅宗・坐禅修行などは、
悟りを探求する者にとって、とてもポピュラーなものとなっています。

もちろん禅の世界観が大好きで、
それを生活に取り入れている方も多いのですが、
そういったことに関しては、特に大きな問題を感じたことはありません。

ただ自分も密教や曹洞宗には多少お世話になりましたが、
ある時期に深い「見性」の段階になっても、
「見性成仏」などにはなりませんでしたし、
「私は悟った、もうすべてを知った」なんて風にも、
全くならなかったのです。

それどころか道元さんが危惧していたような、
「哲学にハマって魔境に落ちる」といった、
そんな人達に気づくことのほうが多かったわけで、結局ある段階からは、
自分で仏教・宗教自体からは、離れていきました。

また以前にキリスト教の牧師さんとも関わったことがあるのですが、
その時にもやはり、宗教の世界観にのめり込んでいる人は多く、
いつの間にか宗教の教え(知識)と、
頭の中のイメージに恍惚としはじめるような方は、
少しも珍しくありませんでした。

なので今確実にいえることというのは、
さまざまな宗教の身なり・格好を含めて、
「悟りのイメージ・概念」などは、
ある段階で意識的に手放してしまったほうがいいということです。

なぜならそのほうがより自由に個性を活かすことができるし、
人物・キャラクターをありのままに楽しむことができます。

もちろんそうすることによって、
今までの「悟りのイメージ・概念」をもっている人達から、
逆に受け入れられないと思われたり、
長く誤解・誤認されることもあるでしょう。

けれど自分の場合は、『悟りの真意』に気づいたからこそ、
今度はあらゆるイメージ・概念を突破して、「悟り」に関する教えを
カジュアルなものにしたいとさえ考えているほどです。

------------------------------------------------------------------------------------------

すべての事々には、
『協力的なタイミングと計らい』がありますが、
ワタシ達はこの地球において、

「教える側になった ~ ように見えたり」
「教わる側になった ~ ように見える」

ことがあります。



では、
一体「誰が答えを知っているのか?」・・・

ということになるのですが、

『皆が存在していること』そのものが、
『存在そのものの答え』です。

よく「未来予知」といえるものが、
「神の力」のように思われることがあるのですが、
それがすべてとは、全く限りません。

「事々が変化する」
「どうなるかわからない」

にもかかわらず、


そう...

あなたはただ「存在している ~ 活きている」だけで、

この世のほとんどを知っています。

------------------------------------------------------------------------------------------

-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------




The Recognition of Our Shared Being
(with : Rupert Spira)

2020年9月3日木曜日

誰かの為に ∞ 次の為に。

生命と呼べる存在を一本の木に例えるのなら、
それはワタシ達の絶対的な親であり、
ワタシ達は皆その木に基づきながら、
『いまここ』を創造・受容しています。

そしてこの地球では、
あらゆる生きものが生命自体の為に毎日活動しているのですが、
今の人類はそのような活動を十分に果たすことができているのでしょうか?

もしかすると今の人類の多くは、
大体いつも「私」「私達」に夢中となっていて、
日々「私的な事柄・活動」に没頭しているだけかもしれません。

そこでこんなことを洞察してもらいたいのですが、
例えば一枚の葉の葉脈というのは、巨大な木全体の中においては、
とても小さな流れであり、微々たる部分であるかのように思えます。

けれど実際の『いのち』というのは、
ある特定の範囲で機能しているわけではないし、本質的観点からすれば、
『いのち』自体は人の概念的思考で解釈するべきことではありません。

つまり何を伝えたいのかというと、あなたは『いま』存在本体としては、
それぞれの脈を絶対的に必要としていて、
一枚の葉や一本の枝を完全に機能させる為に、
『いのち』全体を自身としているということなのです。

またワタシ達の現状のこともお伝えしておきますが、
『いまここ』で本当の自分に少しも気がついていない者は、
ある意味で自分自身のするべきことを完全に見失っているので、
この地上ではそれを埋め合わせるかのようにして、
人間の「私」を「何者かにしよう」としています。

そこでワタシ達次第のことについて、
しっかりと自問しておいてもらいたいのですが、
あなたはこれからもマインドレベルの事柄を最も大事にしながら、
最後の最後まで一人の人間(私の人生)を続けていきますか?

それともこの人間社会と関わりつつも、本当の自分・自身として、
真に活きる・生きることを選択しはじめますか?

2020年9月1日火曜日

それぞれの色と個性、自他の年齢や容姿について。

ワタシ達は今回の生涯において、基本的に子供の時期を経た後、
~青年~中年~老年の時期を体験・経験するのですが、
その時その時の自他の年齢や容姿というのは、
詰まるところ意識・魂がしていることの一場面一場面ということになります。

そして覚えておいてもらいたいのですが、
この地上と関わっている者・存在の中には、
少年・少女をしていながら目覚ましく飛躍を遂げている者もいれば、
お爺さん・お婆さんをしていながら、
ほとんど飛躍を遂げていない者もいるのです。

人間というのは基本的に相手の年齢や容姿を捉えた瞬間、
その相手のことを見た目だけで判断してしまうものなのですが、
ワタシ達は真実・真理としては、
過去・現在・未来を貫通しているような意識・魂です。

なのである時の誰かの年齢や容姿だけを捉えて、
それが相手・存在のすべてであるかのようにしてしまうというのは、
賢明な選択・捉え方とはいえないでしょう。

逆にあなたが自他の年齢や容姿に気を取られるのではなく、
自他の本質を意識して、魂を重要視するのなら、その時は間違いなく、
相手・存在のことを本質的なレベルで受容できるようになります。

またそのような意識的な捉え方・認め方をしはじめると、
『形としての表現は皆違っていてよい』ということが、
意識的によくわかるようになって、
それぞれの色や個性なども、より多く楽しめるようになるでしょう。

------------------------------------------------------------------------------------------

              ~ Life is Free ~

        ワタシ・アナタは、ワタシ・アナタの

            味方でしかありえない。

               ▽

         自由に選び、自由に学び、自由に遊べる。

             ~ Happy & Lucky ~

------------------------------------------------------------------------------------------

2020年8月30日日曜日

生きる力・活きる意志。

小学生の時に雑貨屋で出会ったサボ1号が、
今でも元気いっぱいな花を咲かせます^^

出会った時はわずか10cmくらいのサボテンだったのですが、
今ではだいぶ大きくなっていて、以前に出した種(子供)も、
別々の鉢でたくましく育っているほどです。

また他にも柱サボを複数植えているのですが、
実は去年の台風(暴風)の影響で、一番大きな柱サボは、
ボッキリと真っ二つに折れてしまいました。

けれどその時は「大丈夫・何も心配いらない」といった感じで、
半分になった本体をそのままにし、
折れた一本もただ土に挿しておいたのです。

そして今年の春・夏ですが、もうすでに半分の本体からは、
新しい一本が根元から伸びてきていて、
挿しておいた一本も完全に根付き、
元気に生き生きと成長し続けています。

もちろんサボテンの鉢は年中屋外にあり、
水などもあえて自然の雨のみにしてあるのですが、
それによって完全に枯れたり腐ったりはしないし、
真冬に雪が降ってもへっちゃらです。

一応去年は暴風によって真っ二つに折れてしまったのですが、
それでもこうして振り返ってみると、
その折れた出来事というのは、
実際に少しも最悪などではありませんでした。

それどころか一度折れたことによって、
生命力そのものが増しただけでなく、
『いのち』の流れ自体が豊かになったわけですから、
折れた出来事は新たに成長するよい機会であり、
飛躍を遂げられる好機でもあったのです。

ワタシ達もこの地上で生活していると、
時々心身をへし折られるような出来事に遭遇するものなのですが、
そんな時はいつでも働きかけている生命の力を信頼し、
「本質的な気丈夫さ」を発揮し続けましょう。

 ~2023.7


そうすればどんなにズタボロになったとしても、
また着実に「生きる力・活きる意志」が蘇ってきます。

 
(癒し  ,  浄化  ,  活力  ,  回復  ,  修復  ,  ヒーリング)
 
         【守護マントラ】

ワタシ達は生命として、『一=全・全=一』という存在なので、

1、『イマここ』でワタシは、真実・真理と共に在る。

2、『イマ真実・真理の存在そのものが、味方
』である。

3、 ≡ すべては原初の神 ∞ 母体を通じての現れである ≡
 
4、 あらゆる制限やブロックはなく、強制や支配などもない。

5、『ワタシは自由でアリ』◎『愛と無限の可能性を有している』


To The Heart
Nirinjan Kaur · Matthew Schoening

2020年7月12日日曜日

『生涯ずっと約束されていること』

【アナタはいつでも神の子であり、毎日その愛によって支えられる】

この地上では「爽やかな晴れの日」もあれば、
「重く雨が吹きつける日」もあったりするけど、
結局そうした日々の体験というのは、
どんな時だってボクらの飛躍と進化を促している。

けれど「神」っていう存在自体は、
ボクらに対して「ああしろ、こうしろ」と命令しているわけではなく、
本当は一緒に物事の向上を目指していて、
一緒に『いのち』の流れを明るくしようとしているんだ。




だから一人で息張ったりして、「私は~をしなければならない」だとか、
そんなプレッシャーのようなものをしょっちゅう背負う必要はない。

また実際にそんな風になってしまっている時には、
意識的にちょっとだけ認識を切り替えてみると、
大きな変化・変容を引き起こせるかもしれない。

例えば自分自身の「喜怒哀楽」の移り変わりや、
一日一日の体験・経験そのものを
『神からのプレゼント』だと思って受け取るようにしてみよう。


 Open Sky

 

つまり今日という日が快晴でも嵐でも、
それらの現実はとてもラッキーなプレゼントであり、
『いまここ』の宇宙・現実そのものは、
いつだって『無償で提供されている贈りもの』なんだ。

一応『いのち』のパートとしてのそれぞれは、
ちゃんと『もつべきもの(実る役割)をもっている』ので、
誰もが『するべきことをすることになっている(果たす)』のだけれど、
それは「進むべき道」と「生命の動向」が示されているってことだから、
とてもよいことだといえるんじゃないかな?

そして意識的にこの道をよく洞察してみれば、
きっと存在として「真の現実」に気がつけるはずだけど、
ボクらの本質は常に時空らしきものを貫通・超越しているから、
その観点では「これから誰が何を成し遂げるのか?」さえも、
本当は既知のことであり、
『神はすべてを知っている』ってことになるんだ。

------------------------------------------------------------------------------------------

2020年7月1日水曜日

『ありがたみ』って? Who?


「当たり前の事」じゃない、

『ありがたい』に気づく。


*「浄土真宗」さん、

ご住職様詩集より、頂いております。

ありがとうございます。

---------------------------------------------------------------------------------------

 
 

(Elle & Toni)


(Aerosmith)